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La galerie de lumière

​光のギャラリー

​制作風景コレクション

再生紙
Firefly 見るだけで必要な癒やしや変容が起こり、意識が覚醒する光のアートが壁に飾られている光の美術館。_光の絵画が飾られている美術館の壁面で、暖色のみで構成されている_edi
鑑賞するだけで癒しや変容が起こり、意識が覚醒する「光のアート」をご紹介する、
月刊アネモネの人気連載企画「光のギャラリー」。
ここでは、月刊アネモネの「光のギャラリー」に登場した「光のアート」と、アーティストさまの世界観をお楽しみいただける作品、そして制作風景までご紹介します。さらにご覧になりたい方は、オフィシャルサイトもご覧くださいね。
再生紙
​今月のアーティスト

Artist

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アーティスト
空 観さん
Kukan

くうかん◎アーティスト。1983年東京生まれ。祖父である洋画家、小野木学氏の作品に囲まれた環境で育つ。10代でストリートアート始め、日下部泰生の雅号でライブペインティング活動を行なう。
2006年、『FUJI ROCK FESTIVAL DAY DREAMING 』のパフォーマンスで自動書記やシンクロニシティを体験。以降、絵画の世界観を立体に置き換える独自のデコレーションスタイルを会得。
舞台の空間美術のプロデュースなども手掛ける。2024年4月から、「空観」「KUKAN 」の2つの雅号で活動。
https://www.instagram.com/kukan.painting
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空観アートとは?

コンセプトは「色即是空、空即是色※ 」(般若心境)。地球や宇宙とつながる自動書記、筆先の一本ずつに氣を通す制作から、この世界を構成する波動エネルギーを表現したアート。
※色即是空、空即是色:しきそくぜくうくうそくぜしき。般若心境の教えで、物質的存在はすべて、実体のない現象であることを示している。

Pick up​

​今月の制作風景​
4月9日発売、月刊アネモネ5月号の光のギャラリーにご登場いたただいた空観さん。
日本の伝統と現代を繋ぐ絵画制作やライブペイントパフォーマンス、空間、舞台などでの造形美術を展開しています。今回は、空観さんから、光のギャラリーでもご紹介した大作「飛龍観音図」の動画をいただきました。迫力の筆運びは必見です! 
*動画のアーティスト名は日下部泰生さんとなっていますが、日下部さんは2024年4月に雅号を空観、そしてKUKANと変更されました。
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​制作風景コレクション​

​Collection

空 観さんのアートは月刊アネモネ2024年5月号に掲載されています。
※画像をクリックすると購入ページへ移動します。(Kindle版なら今すぐお読みいただけます)
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