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金星人が古代日本人に文明を授けた――――(2024年8月号)

第1回 ユダヤの祖・失われたイスラエル10支族と神代文字が語る真実


“アダムスキー型円盤”の名の由来となり、UFO やETコンタクティの元祖と知られるポーランド系アメリカ人、ジョージ・アダムスキー(1891 -1965)。1950年代に金星人オーソンと遭遇、その体験を綴った著書は世界的なベストセラーとなりましたが、アダムスキーの言動には捏造が含まれるとされ、ペテン師と見なされてしまいます。


しかしその後、彼が金星人から受け取った手紙に書かれている絵文字とそっくりな絵文字が、南米の洞窟の岩に刻まれていることが判明、彼の主張は捏造ではない可能性が示されました。その洞窟には、何と刻まれていたのか、また、金星人はなぜそれを地球人に授けたのか――。


その真相を、宇宙ジャーナリストの上部一馬さんが究明。3回の連載でお届けします。

 

目次

  1. アダムスキー事件はすべてインキチではなかった!

  2. 古代イスラエル人は日本の神代文字を使用していた!

  3. 古代ユダヤ人は徳島県から「アーク」を剣山に運んだ

 

誌面イメージ



 

この記事は月刊アネモネ2024年8月号に

掲載されています。

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