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菊理姫の意図により天照大御神がコロナを物質化!(アネモネ2020年6月号)

DNAを書き換え、次元上昇を促すための愛の宇宙計画


ウィルスと闘わないこと——

いま、私たち地球人に課せられているこの喫緊のテーマを

現役医師の立場から勇気をもって発信している方がいらっしゃいます。

高次元宇宙の叡智を伝えている“ドクタードルフィン”こと松久正先生です。

ウィルスは悪者ではなく、そもそも悪者など宇宙には存在しない、

“ 悪役”を担って気づきを促している愛の使者だというドルフィン先生は、

マスメディアの情報ではいっこうに人類は進化できないことを憂え、

愛と調和の視点から真実の情報を伝える著書

『ウィルスの愛と人類の進化』(ヒカルランド)を緊急上梓されました。

ウィルスが出現するしくみや、免疫に対する考え方など、

現在の地球の医療にはない高次のとらえ方をはじめ、

医療の分野を超えて私たちの目醒めに直結する内容を、

今回の取材でもたっぷりと伺いました。

ミロク時代の新しい地球での生き方につながるドルフィン先生のメッセージを

高次元ネオシリウスの波動とともにお受けとりください。


 

目次


  1. 人類の次元上昇を促す愛の使者“コロナ(五六七)”

  2. 不安と恐怖の感情を解放するため、コロナは”悪のお役”を担っている

  3. ウィルスの発生・消滅のしくみ

  4. ワクチンが効かない理由

  5. 日本人の意識の変化が世界に影響

  6. 薬やサプリ、強すぎる免疫は害が大きい

  7. コロナウィルスに感染した人の3つのケース

  8. ウィルスの集合意識

  9. ウィルスは人類のDNAを書き換え、高次元の叡智をもたらす


 

誌面イメージ







 

この記事は月刊アネモネ2020年6月号に

掲載されています。

※画像をクリックすると購入ページへ移動します。(Kindle版で今すぐお読みいただけます)



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