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聖白色同胞団とシャンバラの高き意図(アネモネ2020年12月号)

エメラルドタブレットが現代に伝わる不思議を解明!


『エメラルドタブレット』の本を手にしただけで、

トートの崇高なエネルギーを感知する方は少なくないようです。

古代アトランティスの叡智を、書物として3次元的に現した

M・ドリール博士の貢献は、とても大きいといえるでしょう。

いったいどのようにしてこの本は書かれたのか?

ドリール博士とはどんな人物なのか?

そんな疑問を誰もが思い浮かべると思います。

彼はトートや、トートが属している聖白色同胞団と深い関わりが……!

ドリール博士の教えに詳しい、神秘形而上学研究家の平一さんにお話を伺い、

エメラルドタブレットにまつわるさまざまな謎に迫ってみたいと思います。


 

目 次


  1. トートがUFOでエジプト移住し肉体を去る前に記した

  2. ドリール博士はトートの師の生まれ変わり

  3. 宇宙の根本原理を説いたシャンバラの教え

  4. エメラルドタブレットをマヤ神殿からピラミッドへ


 

誌面イメージ






 


この記事は月刊アネモネ2020年12月号に

掲載されています。

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