意識クラウドをシェアして地球が「銀河の情報センター」になる宇宙原初の計画(2022年3月号)

一人ひとりが「図書館員」、DNAが「図書カード」、微生物が「バーコード」!


私たち一人ひとりに「夢」があるように、マザーアースにも「夢」があります。

それは、「銀河の情報センターになること」!

その熱き想いを胸に、マザーアースは今日まで、

気が遠くなるほどのときをかけて、わが子である地球人を生み育んでくれました。

そしていよいよ、何億年の夢が叶うときが目前、否、

いまこの瞬間にも実現できるときがやって来たのです!

ファンファーレ? Part2「地球の未来」では、そんな壮大な宇宙計画を、

立春から本格稼働する2022年の成り行きや生き方とともに、

はせくらみゆきさんにお聞かせいただきましょう。

 

目 次

  1. 同じ空間にいながら異なる現実が同時展開する

  2. オープンコンタクトで出遭う地球人によく似た種族

  3. 新生地球の亜空間を通ってより高次な地球へ行ける

  4. 宇宙船が地球内部に入り、さまざまな情報層が蓄積

  5. 7つに分かれる地球のパラレル

  6. アカシックよりも濃い情報微生物は図書カードのバーコード

  7. 複数接続された巨大クラウドゾーンになると活用できる

  8. 複数接続された巨大クラウドゾーンになると活用できる

  9. バイロケーションやテレポーテーションも

  10. マザーアースと宇宙創造主の夢=一人ひとりの魂の願い

  11. 自らをクラウド化して宇宙存在と交流する方法

 

誌面イメージ




 


この記事は月刊アネモネ2022年3月号に

掲載されています。

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