“意識の反転”を経て「セルフアウェイク」へ(2022年9月号)

クンダリーニ覚醒は“目醒めて生きる”ための通過点


アネモネ読者の皆さんの中には、

「統合ワーク」を実践されている方が少なくないでしょう。

統合ワークは、覚醒へ向けての究極ともいえる

シンプルで合理的なメソッドですが、

クンダリーニの覚醒は、

目醒めて生きることとどのように関係するのでしょうか。

ここにご紹介する内山エナさんは、

統合ワークを宇宙から降ろして

メソッド化された目醒めの時代のメッセンジャー、

並木良和さんの傍に長くいらした後に

独立された覚醒ナビゲーター。

“ 感情脳”を使わずに“ 理性脳”へ

アクセスする脳のシナプスを作って「統合脳」を養う

「セルフアウェイク」という手法を確立されました。

あるとき内山さんが体験されたクンダリーニ覚醒や、

その後の意識の反転、そして覚醒とはどのようなものか、

詳しくお聞かせいただきました。

 

目 次

  1. 統合は、地球のカラクリである―感情システムを解明・超越する

  2. クンダリーニ覚醒と意識の反転は皆には起きない

  3. 足元から龍が立ち上がり、チャクラがひとつにつながった

  4. 反転に次ぐ反転をくり返し、5次元の層を上がっていく

  5. 3次元意識と5次元意識が融合すると社会も変革する

 

誌面イメージ






 


この記事は月刊アネモネ2022年9月号に

掲載されています。

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