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宇宙が存在する“ 以前”からやって来た 究極の存在との対話(2023年3月号)

 


“ 存在以前”の領域から来た――

そのひと言だけで、この方がどれだけの人なのかがわかるのではないでしょうか。

マスターゲートというお名前と、

どうやら悟っている方らしいということくらいしか知らなかった私は、

彼が緊急来日された折に、体当たりの取材をさせていただき、

素粒子レベルまで分解されるような衝撃を覚えました(ゲシュタルト崩壊)。

その後、かろうじて人格と精神は再構築されたものの、

もう“ 知らなかったことにはできない”、“このまま追求するしかない”という、

ある種の諦めにも似た覚悟が生まれたようにも思います。

そしてそれは、決して他者が起こしたことではなく、

自らの魂が望み、最適なタイミングで引き起こした計画であったということ。

「悟りへの門」という意味を名前に込めたマスターゲート氏が

自我を崩壊させる爆薬となり、真理へ至る道の灯台となることを、

この喜劇のような問答を通じて感じていただければ幸いです。

 

目 次

  1. 人間の概念で宇宙は理解できないと認める

  2. 丹田でもハートでもなく脳の松果体に魂は存在する

  3. 誕生したのは宇宙以前の宇宙イエスも同じ親宇宙の出身

  4. 魂の究極の目的は根源のボイドに至ること

 

誌面イメージ





 


この記事は月刊アネモネ2023年3月号に

掲載されています。

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