top of page

天地開闢のとき〜アセンションゲートを開く〈前編〉〜(2022年12月号)

宇宙の歴史始まって以来の想像を超えた未来へ


古い地球から新しい地球へ

その登竜門である「目醒めのゲート」が昨年の冬至の日に閉じてから、

11ヵ月が経とうとしています。

私たちがいま存在しているのは、

宇宙の歴史始まって以来の“ 特別な時空”の中。

それがどのように、どれくらい特別なのかは、

地球の中だけを見てもわかりづらいですが、

多次元宇宙の視点から見ると、驚愕すべきことが起こっているのです。

そして今年の冬至、12月22日には、

アセンションの上昇気流がピークに達します。

この日、何が起こるのか、それまでどのように過ごせばよいのか、

私たちはこの先、どのような未来を創っていくことになるのか……

目醒めのリーダーであるシリウス・アルクトゥルスメッセンジャー、

並木良和さんに伺いました。

前編、後編の2回に分けてお届けします。

 

目 次

  1. 二極化の中の多極化

  2. 肉体を持ったまま生まれ変わる

  3. 古い地球と新しい地球は2028年に完全分断される

  4. 冬至を使って最高パラレルへ移行

  5. 目醒めのゲートとアセンションゲートの違い

  6. 瀬織津姫とともに過去を水に流す

  7. 何百人ものマスターが降り立つ

  8. 母船の幾何学エネルギーも取り巻く

 

誌面イメージ



 


この記事は月刊アネモネ2022年12月号に

掲載されています。

※画像をクリックすると購入ページへ移動します。(Kindle版なら今すぐお読みいただけます)



コメント


bottom of page