天上界の扉を開く女性が一人で覚醒する「女神の秘儀」と、"チャネリングセックス”(2022年8月号)

 


アダム徳永さんのお話にもあったように、

男性は、女性を女神にするためのフックの役割をします。

まさに、「鍵」と「錠前」の関係です。

でも、女性のほうが男性よりも覚醒が早いもの。

それは、時代の終わりと始まりは、女神が司るものと定められているから。

そして、本来このマザーアースは、女神が闊歩する母性の星だからです。

霊性時代の黎明期に生まれた女性たちはある意味、男性の目醒めを待たずして、

先に覚醒することを宿命づけられているのかもしれません。

そんな時代の求めと高次からの応援を受けて誕生したのが、

アダム徳永さんが創設したエヴァセラピー協会で提唱している「女神の秘儀」です。

同協会の理事である天音陽子は、女神の秘儀によって覚醒、

セックスが高次とのチャネリングになり、回を重ねるごとに開かれていっているのだとか。

マスターや神々、宇宙人たちも見学に来て、

宇宙人とのエネルギーセックスも経験されているといいます。

そんな天音さんに、詳しくお話をお聞かせいただきました。

 

目 次

  1. 義務と演技のセックスしか知らなかったのに協会理事へ

  2. 肉体と霊性の合致は地球にも恵みをもたらす

  3. 自分の核に触れ松果体を下からノックする

  4. 負の感情が解放され魂の感覚が甦る

  5. 秘儀時のチャネリングで天から答えをもらえるように

  6. 意識のベクトルが内に向き願望成就にも効果がある

  7. セックスで集合意識も浄化宇宙人も見学に

  8. 宇宙人とのセックスは一瞬で終わる

  9. 可愛く見られたい、好かれたい、は不要

  10. 自己解放&自己表現ができると霊性も開いていく

  11. アダムとエヴァがお答え!

 

誌面イメージ




 


この記事は月刊アネモネ2022年8月号に

掲載されています。

※画像をクリックすると購入ページへ移動します。(Kindle版なら今すぐお読みいただけます)