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国つ神系の神々と龍による古代日本の神聖プロジェクト復活とアセンションプロセスの変更――――(2024年1月号)


地球が5次元化し、惑星ごとアセンションするのにともなって宇宙中がブラックホールに吸い込まれ、

ホワイトホールから再び排出されてまったく新しい宇宙が展開する――


並木良和さんのリーディングによるそんな壮大なアセンション計画をアネモネでもずっとお伝えしてきました。しかしながら、ここへ来て、その宇宙計画は変更を余儀なくされる可能性が出てきました。

なんと、宇宙連合とドラコニアン(※)によるスターウォーズがいまにも始まらんと、臨戦態勢になっているというのです。


そんな危機的状況の中で迎える新年ですが、2024年が辰年であること、そして、古代日本の神聖プロジェクトが復活することで、最悪の事態は免れる可能性があるといいます。今生、日本に生まれた私たちは、皆、そのことを魂で承知しているはずですが、世界でも戦争が行なわれる中、どんな意識で、どんな行動をとったらよいのでしょうか。


地球の悲願であり、宇宙の最後の希望である日本人の目醒めについて、並木良和さんに最新の宇宙情報を語っていただきます。


(※)ドラコニアンとは、レプティリアンと並ぶダーク系宇宙種族の代表格で、アネモネでお伝えしている龍や龍神、龍族とは関係ありません。

 

目次

  1. 天つ神の侵略により頓挫した、古代日本の神聖プロジェクト

  2. 神々はET種族天照とアマテラスは別存在

  3. 今文明の宗教はエンリルが操作

  4. 地球が本土決戦の場に?予想外のオープンコンタクト

  5. 宇宙版のパラレルシフトで最高次元の銀河にスライドする

  6. 高次に意識を合わせ感じたことを行動へ移す

  7. 国つ神系の神々も自分を見つめてきた

  8. 並木さんが回答!龍とアセンションの関係―― 日本人と龍の深い縁とは?

  9. 外向き意識にならない“目醒める” 参拝方法


 

誌面イメージ






 

この記事は月刊アネモネ2024年1月号に

掲載されています。

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