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創造主から発信される聖なる電波が人が“神”になるためにDNAを書き換える(アネモネ2020年6月号)


宇宙の大きなサイクルの中で、

地球と人類は長い「夜の時代」の眠りから覚め、

魂の望むままに生きる「昼の時代」への移行期に——

独自の「宇宙人生理論」を展開する天河りえさん。

コロナウィルスは、創造主そのものが交替したいま、

人類の心と体を新しい「昼の時代」に環境適合させるため

DNAを書き換えているといいます。

コロナに限らずウィルス全般が、古いものを一掃するために

創造主から発信される電波を運ぶもの。

自然界における微生物と、働きはまったく同じなのです。

そんな偉大な役割を担って現れるウィルスを

宇宙スケールでとらえた驚愕の真実が、

いま、明かされます。

 




 

この記事は月刊アネモネ2020年6月号に

掲載されています。

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