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タイムトラベラーが行って見てきた、西暦2058年の日本と3200年の世界(2023年2月号)



俳優や画家として活躍中の庄司哲郎さんは、

幼少から特殊能力をお持ちで、

そのひとつが時代を自在に行き来する

タイムトラベラー能力。

あるとき、ひょんなことで、

「鬼平犯科帳」のモデルとなった実在の人物、

長谷川平蔵さんから江戸時代に招かれ、

なんと当時の寛永通宝まで受け取ったといいます。

そして、現代へ戻る際に、

行き過ぎて未来まで行ってしまい、西暦3200年に到着。

そこは脳のデータがチップに永久保存される

近未来都市で……。

別のときに行った2058年の日本の話も含め、

近未来の様子を伺いました。

 

目 次

  1. 鬼平のモデルに肖像画を頼まれ幽体離脱で江戸時代へ

  2. 江戸時代から現代に持ち帰った本物の寛永通宝や銀貨

  3. ジョン・レノンの名曲が存在しない別の地球


庄司さんが見た

  • 西暦2058年の世界

  • 西暦2800年の世界

  • 西暦3200年の世界 

 

誌面イメージ



 

この記事は月刊アネモネ2023年2月号に

掲載されています。

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