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エメラルドタブレットはすでに書き換わった(アネモネ2020年12月号)

古いドラマを終え、物語を超えるとき


地球人の父祖的存在であるトートが地上に降ろしたエメラルドタブレットには、

私たちが霊的飛躍を遂げるための錬金術が書かれています。

その内容が、このアセンション期に書き換えられたという、

衝撃的な情報が編集部にもたらされました!

私たちは現在、地球人から銀河人へとシフトしていくプロセスを辿っていますが、

書き変わったその内容は、まさに二元のドラマ( 物語)を終えて

ワンネスへ戻る最終局面のためのものだというのは、トートから“ 脳の入れ替え手術”を

受けたという前代未聞の過去を持つLUMINA(ルミナ山下)さんです。

トートが書き換えた内容を言語化して伝える役割りを担ったLUMINAさんは、

アメンティホールという地球の内部空間でエメラルドタブレットを目撃もしているとか。

そんなLUMINAさんに、その目撃体験の詳細や、

新たに書き換わったタブレットの内容について伺いました。

私たちはいよいよ物語を超え、“ 再創造”する時代に突入したのです。


 

目 次


  1. トートに連れられてエメタブが浮かぶ漆黒空間へ

  2. 脳の入れ替え手術は、別次元が重なるアメンティの広場で行われた!

  3. “物語を生きている”と認識すると束縛されていた心が消滅する

  4. トートが伝授!人間の覚醒プロセスとは?

  5. エメラルドタブレットが原型になっているもの

  6. 私たちは誰しも12の物語とカバラを内包している

  7. エメラルドタブレットを自由に扱うために

  8. 覚醒目的の時代から、再創造の時代へ


 

誌面イメージ







 


この記事は月刊アネモネ2020年12月号に

掲載されています。

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