“アストラル体を物質化”して金星からやって来た(2022年10月号)

〜至高なる神性の法則〜


宇宙人が地球にやって来る際、主に次の方法があります。

1 ワンダラー( 胎児として母体に入り、地球人として転生する)

2 ウォークイン( 肉体に入っている魂が抜け、代わりに宇宙人の魂が入る)

3 宇宙船で訪れ、世間の人に知られないように短期間滞在し、

  任務が終わったら帰還する

4 宇宙船で訪れ、地球人と入れ替わり、地球人として暮らす

このうち、最も難しい4のパターンで地球にやって来られたのが、

オムネク・オネクさんです。


彼女の出身星は、地球と親を同じくする太陽系のお隣の惑星、金星。

天の川銀河の旅人である私たちは、

プレアデスやシリウス、アルクトゥルスなどの

恒星系に想いを馳せがちですが、

地球を最も近くから守護し続け、

地球がたどる運命を先に体現して示してくれているのは、

姉星である金星なのです。

そんな金星はどのような星なのか、

オムネクさんはどうやって地球人になったのかなど、

尽きない興味に具体的・明瞭に回答くださる

オムネクさんの話に耳を傾けてみましょう!

通訳・翻訳を担当された益子祐司さんのご協力のもと、

金星の高い霊性と叡智をお届けします。

 

目 次

1.オムネク・オネクさんとは、どのような存在か?

2.Q1 アストラル体の金星人は、物理的肉体の地球人と、どのような点が違いますか?

3.Q2 金星で子どもを授かるのは、どんな方法ですか?

4.Q3 どのようにして肉体を持って、宇宙船に乗ってやって来たのですか?

5.Q4 地球には太古の昔から、多くの宇宙人が来ていたのでしょうか?

6.Q5 現在の地球人の意識を高めるにはどうしたらいいでしょうか?

7.Q6 人間とは、どういう存在ですか?

 

誌面イメージ




 


この記事は月刊アネモネ2022年10月号に

掲載されています。

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