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“つながり先”をあえて気にせず、魂の赴くままに表現(2022年12月号)

自由な遊び心を取り戻す“無心で描く”宇宙画の広大な叡智


自動書記アートと聞くと、すごくハードルが高いような気がしてしまうもの。

でも本当は、「誰でもできる、ごく簡単なこと」なのだと

宇宙画アーティストのオオマエヨーコさんはおっしゃいます。

その際、「どことつながっているのか」「手を動かしているのは誰か」

などと考える必要もないのだとか。

そのとき「楽しい」「ワクワクする」「心地よい」と感じていれば、

それが魂の故郷とつながっている証拠だから、

というオオマエさんの描く自動書記アートは、

見るからに楽しく、ワクワクの周波数を掻き立ててくれるのと同時に、

その宇宙的なモチーフには、私たちを覚醒に導く叡智があふれています。

軽やかな自分軸で風の時代を体現されているオオマエさんに

自動書記アートとナチュラルな生き方について、

そして、自動書記アートの描き方について伺いました。

 

目 次

  1. スケッチブックを前に手が勝手に動いていった

  2. 20年間のブランクがグラウンディングになった

  3. 自動書記が宇宙との共同創造になった

  4. 自動書記は気軽に誰でも描けるもの

  5. 絵を描くように“いま”を生きればいい

  6. オオマエヨーコさんに教わる!自動書記アートの描き方

 

誌面イメージ




 

この記事は月刊アネモネ2022年12月号に

掲載されています。

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