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「宇宙縄文」座談会 「絶対調和」の縄文エネルギーを世界へ(アネモネ2021年7月号)

2000年先の超未来にいる縄文人からのメッセージ


富士山、八ヶ岳、諏訪湖を結ぶ

多くのレイラインが交差する長野県原村で、

日本最古・最大級の環状集石群(ストーンサークル)を抱く

「阿久遺跡」――

ここには、かつて高い霊性と意識によってワンネス社会を築いていた

縄文の人々が大切にしていた

「絶対調和」のエネルギーが残っています。

世界を光に変える力すら秘めたこの絶対調和のエネルギーを復活させ、

広めるために立ち上げられたのが、「阿久復活プロジェクト」です。

そのプロジェクトメンバーのお一人で、

自然界の精霊と日々お話しされている

八ヶ岳高原「えほん村」の館長majoさんは、

直線時間の2000年先にいる縄文の人々からコンタクトを受け、

そのメッセージを受けるとともに、

なんと彼らの姿を写真にも収められたのです。

アネモネ編集部はそのお話を伺うべく、えほん村へ。

彗星捜索家の木内鶴彦さんや宇宙氣功創始者の山寺雄二さんなど、

プロジェクトに関わる方々にも飛び入りしていただき、

縄文人から教えられた阿久遺跡の秘密をお聞きしました。

日本から始まるワンネス文明の大いなるヒントが、ここにあります。

 

目次


1.「宇宙縄文」座談会 

  

2.【神秘写真を大公開】

  縄文人や精霊、神々が写った!

 (majoさん)


3.阿久遺跡の中心は別宇宙へのポータルだった

 (木内鶴彦さん)


4.縄文エネルギーを現代に伝える「阿久プロジェクト」

 (田畑 治さん)


5.阿久遺跡で太陽神「大日如来」「アマテラス」「ラー」が融合

 (内藤 剛さん)


6.縄文人とつながるための紋章が降ろされた

 (山寺雄二さん)


7.縄文人直伝レシピ 「木の実クッキー」

 

誌面イメージ










 

この記事は月刊アネモネ2021年7月号に

掲載されています。

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